2026年4月19日日曜日

2026年4月のカラオケ結果

 3月は頭痛でダウンしてたので、曲も聞けず練習もできず。
2月半ばにカラオケに行ったきりになってた。
やっと頭痛が毎日は起こらなくなったので、体調が割と良さげな日に思い切って行った。
1日でも早く歌用の声を出して練習しないと、ガチで出なくなるので。


まずは『春のかたみ』。
アニメ『怪(あやかし)』のEDで、大好きな曲だ。
歌手自体がとても癖のある歌い方してるので、歌いこなすのはマジで難しい。
この曲だけは丸2日集中して練習したくらいには。


この曲は、知ってる人達の間では春になると取り合いになるくらいには大人気な曲。
平均点がバカみたいに高いを見れば分かるように。
低音部分が私には歌い辛い(地声と裏声のゾーンを行き来する音程なので)けど、高音部分は歌いやすいので大体95点は取れる。


これも大好きな曲。
ラストで1オクターブジャンプするので、実に楽しい。
ラスサビで低音でじっくり溜め込んだ後に、1オクターブ上げてヘッドヴォイスで開放する。
いや、実に最高だ。






2026年4月18日土曜日

神社から神社に引っ越す夢

 


その古い建物の周りは自然に溢れた土地。
小さな箱型の家は、大きな木々に囲まれて静かな場所だ。
家の中は現代的な物は何も置いてなくて、とても古い時代の暮らしのようだった。
その家で暮らしていたけれど、出ていくというところから夢は始まる。

辿り着いた場所は、とても印象的な場所だ。
とても巨大な樹木そのもの。
その巨木がたくさんの枝を伸ばして、庭のような場所を覆いつくしている。
さらに、枝と枝の間に板を渡してあったりして、強い日差しを和らげるようにもしてある。

そして私は気付いた。
「あれ…ここも神社じゃないか。神様はいらっしゃらないのか」と。
つまり、前にいた建物も神社だった。
双方とも鳥居は見えない。
結界のような物があるだけなので、通れなければそもそも入れない作りのようだ。

巨木の根本には入り口があった。
そこから中に入ると、樹木の幅を遥かに超える横に広大な空間があった。
空間には大きな母屋と離れが見えた。
その母屋と離れも、最初にいた建物と同じように古い時代の物だった。

ここで一旦夢は終わる。

私には仲間と思われる人達がいた。
まとめ役と思われる中年の男性が一人、後は全員女性達(30代~10代に見える人達が5~6人)で、全員とても質素な服を着ていた。
中年の男性はとても口うるさくて、女性達にはあまり好かれていないようだ。
私は男性と女性達の間を取り持つ役をやって(やらされて)いた。

ある時は「庭に洗濯物を干すのが気に入らない」と中年男性が文句を言い、「離れの建物の上に干せ」などと文句を言っている。
で、私が「女性達があんな高い所に干せるわけがない(ので文句言うな)」と言い返したり。

またある時は「女性達が街で入手して来た布類が気に入らない」と文句を言う。
華美すぎるとか大きすぎるとか、そういうしょうもない文句だ。
結局、自分の気に入らないことには文句を言う性分のようだ。

その不思議な建物の中には、さらに不思議な空間があった。
とても広く横に広がる場所があって、そこにはとても長い板の間が張り巡らされている。
何かを分割するような役割の、蜘蛛みたいな感じの異形の者が2体並んでいて、
とあるタイミングで腕を上下に振り下ろして分割する。
それらに切り分けられないように、通行するものは気を付けないといけない。

その板の間のさらに別の場所では“ここから先は悪い物の空間”とされ、それに属する者以外は行ってはいけないとされていた。

ある時、仲間に新しく所属する者が来た。
10歳前後と思われる幼い少女が2人ほどと、これまた10歳前後と思われる幼い少年が1人。
やっと自分以外の男が増えたと、中年男性は喜んで少年にかかりきりになっていた。
幼い少年はとても色が白く美しい顔立ち、緩やかなウェーブのかかった髪型で耳が尖っていて、まるで妖精のような見た目だ。
すでに所属している者たち全員、準日本人の顔立ちに黒髪なのでかなり目立つ。

さらに剣の才能があるようで、自分のための剣が欲しいのだと言う。
そして剣の材料に銀を混ぜてくれと言っていたが、それで作らせた剣はもろくて折れてしまっていた。中年男性もさすがに「無理じゃないか…」とは言っていた。そこで私が「作れる者に料金上乗せで頼むしかない」と言い、今後はそれで探すことにしたようだ。

夢はそこで終わり。
果たして夢の中の私は人間だったのか…という感じだ。
夢の中でも、神様は尊い存在だと思っているようなので、ひょっとしたら日本に住んでいる精霊とかそんな存在になってたのかもしれない。
少なくとも人間ではなかった気がする。

人間は神社そのものに住めないので。
しかし神社に住む夢なんて見ると思わなかった。
神主でもないから、そもそもそういう発想がなかったからね。
夢は色々と自由ってことかな。


2026年4月2日木曜日

3本立ての連続したホラー映画のような夢

 3本立ての連続したホラー映画のような夢を見た。


どこかの星の人工都市。整備された地区と未整備の地区がある。
私は金属的な円柱形のスペース(20人程度入れる)にいて、誰かに教えてもらったゲーム?をしている。スマホを横にして上下に2つ繋げた程度の大きさの電子デバイス。実体はないけれど、持ったり触ったりできる実体感はある。

ゲームはドット的な単調なキャラクター(でも滑らか)や、記号などが表示されている。その絵はただの導入部で、番号を選ぶと該当のストーリーがリアルにその都市に実体展開されるという物だ(つまり映画の世界が実体化する)。


最初の選択肢。
1 ・・・・・
2 ・・・・・

ただし、これは選んだら他を選べないというワケではなく、すべて選んで見ることができる。が、最後に選んだ選択肢の世界の実体化が続く。

まずは1を選んでみた。

目の前に未整備地区(墜落した宇宙船だのがゴロゴロしている)が目の前に見える、整備地区の外れ。

そこに白人系の若い男女2人がいる。洋画でよく見るような感じの男女で、男性は30代半ば、ごく普通の顔立ち、こげ茶の短い髪。女性は20代半ば、明るい茶色で肩までのウェーブした髪、影のある美人系。2人とも服はシルバー系統のピッタリした宇宙服みたいな物を着ている。

整備地区の建物を出て、未整備地区の調査か何かをしようとしているようでもある。男性の方は女性に気があるらしく一所懸命口説いているが相手にされず、そのまま2人は建物の外に出て行った。

そこで1の選択肢の画面は終わり。


次に2を選んでみた。

1の選択肢で男性が女性を口説いている場面に戻った。
今度は女性もまんざらではなさそうだ。が、次の瞬間女性の胴体が斜め方向に大きく裂けて、巨大でたくさんの牙のある口が出現。あっという間に男性を半分食いちぎってしまった。

最後に選んだのが2なので、この世界が実体展開されることになる。


デバイス画面に戻る。

次の選択肢。
3 ・・・・
4 ・・・・

3を選んだ。

金属でできた円柱形の40人程度入れるスペースに、白人系の若い男性が1人いる。ブロンドの短いウェーブした髪。顔にはメガネ、ひょろっとした体型でチェックのシャツに青いジーンズを着ている。ただしその青年の右足はロボット系の義肢だ。

建物内に何かの警報が流れて、その青年は逃げようとした。
がその瞬間、とんでもない化け物に食い殺された。

4を選んだ。

青年が逃げようとしている場面に戻った。
今度は青年は部屋の出口に辿り着いた。だけど扉は壊れていて、下の方が少し外に向けてひしゃげてしまっている。青年は空いている隙間から抜け出そうとしている。義肢を外してつっかえ棒のようにして、どうにか外に出た瞬間、とんでもない化け物達が通路を走っていくのを目撃。

デバイス画面に戻る。

何かの条件を満たしたらしく、お祝いのようなメッセージが出ている。デバイスには「セレモニーモード」が追加されたと表示されている。近くには4の数字も。セレモニーモードが出現した回数が全プレイヤーで4回という意味か?

その簡単なお祝いモードを、もっと詳しく観れるのかと思って、セレモニーモードを選んでみた。デバイスでは、天使か何かのような図柄のキャラがでてきた。

そして私も義肢の青年のところに出現した。
青年は恐怖に固まったまま立ちすくんでいる。
青年のいる通路は全体的に大きな楕円の半円状で、白い大理石か何かのような素材、それが見える限り奥まで続いている。通路の白い部分は櫛の歯を下に向けた様になっていて、その隙間は部屋の入口につながっている。通路のずっと奥の方では部屋ではなく公園のような場所に繋がっているようで、緑色の木漏れ日が鮮やかに反射している。

その通路の奥の方から、1台の荷車付き馬車とそれを取り囲むような馬の群れが走ってきた。どの馬にも民族衣装を来た中高年と思われる女性が跨り、荷車の馬車は彼女達のリーダーが御している。女性の民族衣装は頭からかぶるフードや身体全体を覆うたっぷりした布で構成されていて、赤や茶色や紺色の模様が鮮やかだ。そして荷車に乗っているのは、都市全体を恐怖に陥れている化け物の親玉だ。

私も青年も何もできずにその馬車の一団を見ていた。

馬車の一段は、私達の近くに止まった。そして女性達が一斉に呪文のような物を唱え始め、化け物が苦しみ出した。でも女性達は手を緩めず、極限まで追い詰めて化け物を爆散させた。

私は「いや別にホラー映画はそんなに好きじゃないんだけどなぁ…」などと文句言ってたところで目が覚めた。

いや~…。
とんでもない長編な変な夢だった…。


2026年4月1日水曜日

ハンドウォーマーと、いつもと違う頭痛と


 寒さでPC作業中の手の小指があまりに痛いので、ハンドウォーマーを2つ買った。柴犬のハンドウォーマーはこたつ式で、中に電熱シートが入っててUSB給電で温めるのでホカホカ。(電熱シートは入れなくてもけっこうホカホカ)





黒いのは手のひら側がオープンになってる手袋。これで細かいマウス操作も可能。寒さがひどい時は黒いのをはめて、さらに柴犬のハンドウォーマーの中に入れる。

疲れたら、ウォーマーの柴ワンコの顔や耳をモフモフ(*´ω`*)
冷たくて痛すぎて地獄だったのに、今ではホカホカモフモフで天国だ。

2026年3月1日日曜日

新しい病気が発覚


 3か月前に骨粗しょう症が判明し、次の月に関節リウマチが判明した。
骨粗しょう症ってのは、骨がスカスカになる病気。
骨密度を図る機械使ったところ、大腿骨が80歳代だと医者に言われた。
「いつ骨折してもおかしくない」らしい。
ただ、本人にはそれの自覚症状とかないなら困る。
おそらく骨折して初めて、本当にそうだったんだ…と思うんだと思う。
とりあえずコケたりすると寝たきりとかの致命傷になりかねないので、外歩く時はガチで注意することにする。

あと、関節リウマチ。
これは自分の免疫が自分の関節を攻撃する病気。
膠原病の一種(膠原病は関節はもとより血管、皮膚、臓器も攻撃する)。
免疫が暴走状態なので抑えないといけないという訳で、免疫抑制剤を飲んでいる。
ただ免疫が落ちるってことは、ちょっとした風邪で肺炎になる確率が爆上がりするので、人混みが敵になる。傷も感染症になりやすくなるので、こっちも気を付けないといけない。
多くの人がイメージするような、手の指がぐにゃぐにゃになるようなケースは治療法が進んだ今は少ないみたいだけど、それでも完治はしないようだ。

とりあえず人混み対策にN95マスク(普通のマスクよりもとてもお高い)買った。
街中は咳してるノーマスクとか見かけても逃げられるけど、電車とかは逃げられないからね。
ホンマにノーマスク主義者はもうちょっと考えて欲しいもんだよ。
世の中にはちょっとした感染症でも命とりの人間がたくさんいるってことを。
電車や飛行機みたいな、逃げ場のない場所くらいは思いやりを持ってマスクして欲しいもんだ。

2026年2月27日金曜日

1月のカラオケ成果

 相変わらず毎月1回はカラオケに行っている。
ということで、今回の成果を掲載。


冬に歌いたくなる曲。
マドンナの『Frozen』。
MVがダークな魔女モードで実にカッコイイ。
あと初めてテクニカルが結果に出た。
が、この曲でテクニカル…と言われてもピンとこない。
メロディだけなら覚えやすい部類だし、歌詞もそんなにワード数多くないし、半分以上はサビのメロディの繰り返しなので。



前回も載せたけど、『Nemo』の最高点を更新した。
いや~何回歌っても、この歌はやっぱりカッコイイ。
サビの高音部分なんて、歌っててテンション上がりまくるからね。


映画『雪風 YUKIKAZE』の主題歌。
『手紙』(Uru)。
これは初歌唱。映画はまったく見てないけども。
いつものUruの曲っぽい感じ。そして他の歌よりも歌いやすい歌だと思う。


寒い時期に歌いたくなるAimerの曲。
ロングトーン部分にファルセット&ビブラート使うので、ビブラート得意な人は点数出やすいと思われる。
Aimerの曲は大体そういうの多いけども。
ただしビブラート多用すると、安定性が欠けてるとマシン判定されるので注意。


今回はこんな感じ。



2026年2月1日日曜日

初夢と2本立ての夢とクレカ詐欺

 

1/2に不思議な初夢を見た。

自分は観光バスに乗ってて、休憩中にとても綺麗な景色を見つけていそいそとバスを降り、バスの前方に見えたその場所へ向かった。
そこで斜め下方向(かなり下の方向)に望遠レンズ付きカメラを向けて夢中で写真撮った。
その後、バスに戻り腕時計を見たら時刻が13:07(or15:07)だった。

普段腕時計などしていないのに、なんで腕時計を見たのか夢とは言え不明。
(腕時計の習慣などもうずっと昔に辞めたのに)
見下ろした時に、斜め下に見えた景色は、おそらく白っぽい色の地面に、鱗模様のようにいくつも走る川の流れだと思う。ただし、青いガラスの切断面みたいにものすごく光ってた。

画像はその時の景色をChatGPTに作ってもらった。
何度指示してもこれ以上は近くならないので諦めた…。
筋の流れ方向を左右方向にに変えて、濃い青部分を白にする。
青い川の筋に見える流れだけ青のままにしたら、大体合ってるんだけどね。
AIには上下とか手前とか、左右とか分からないんだろうか…。

ちなみに、ChatGPTじゃない他の生成AIで英語で指示したら、もっととんちんかんなヤツ出してきた。