まぁこれくらいは減ってもらわないと、空き枠少ないからね。
これで新しく覚える歌もある程度投入できるし、いいことだ。
地域政党を立ち上げる、とある前市長の今後を占ってみた。
●夜明け
過去の暗闇から脱する時が近づいてきたようだ。
今まで朧気にしか見えなかった輪郭もくっきりしてくることだろう。
同時に新しい気づきもたくさんありそうだ。
●重要なターニングポイント
ここが一番重要なターニングポイントと言える。
気を逃さず、チャンスを上手く掴めたようだ。
●少しの柔軟性を
少し意固地になりそうな場面があるようだ。
強固な意志は大事だが、時には信念と違うことにも少し耳を傾ける必要もあるかも。
●連携プレー
この出来事は、一人では成しえない連携によってもたらされている。
彼の人には信頼を置ける複数の仲間がいるようだ。
生み出された物は、今まさに天に昇り始め燦燦と輝こうとしている。
それは約束された成功と言える。
●明確な目標を
曖昧であるものを、きちんと明確にする必要があるだろう。
自分だけで見えていてもダメ。
周りにもその輪郭や道筋をきちんと示さなくてはならない。
進むべき道が見えているなら、その後は迷いはなくなるだろう。
●今は待つ時間
今後は一人で動いていたことから、チームプレーとなるため、
色々な方向転換も必要となる。
キャパオーバーとならないような配慮が必要だ。
また、チームの一員となる人物に良からぬものが混じっているようだ。
(ハニトラも含め)
それを上手く排除する必要にも迫られる。
この動かずに待つ時間で、それらの対処はできるはずだ。
●力強い援軍
まさに力強い援軍を得ようとしているようだ。
諦めずに続けてきたことに感銘を受けた者が集ってくる。
ここからの長期計画は、この援軍なしには成せないことだ。
●清廉さ
これまでにはない清廉さをもって、この政党は地上へ出てくることになる。
今後は、昭和時代の男性的な慣れ合いを良しとした時代とは真逆になっていく。
高い品格を保ち、友党と互いに協力しあう関係が良しとされる。
足の引っ張り合いで、邪魔することが目的のような党は消滅していくだろう。
●前世からの戦い
この前市長にとっては、政治に関わることは前世から続いていることのようだ。
何度も何度も世のため人のためと闘ってきたのが見える。
その戦いは決して喜ばしいことばかりではないのも分かっていてなお、
(道半ばで殺されたり、迫害されたり、裏切られたり)
それでもやると決めているようだ。
その戦いが今世で報われるかどうか、それはまだ靄の中に包まれている。
下半身不祥事を起こした党について、今後を占ってみた。
●過去の因縁が足を引っ張る
この不祥事が出るまで、時の風は完全にこの党に吹いていた。
政策を力押しできそうな力強さがあり、
是々非々で中道を突き進もうとするバランス感覚、
何か新しいことを初めてくれそうという期待感があった。
なのに、過去から続く出来事に足を取られた。
過去の因縁が原因なので、策略なのでなく完全に自業自得だ。
●詰めの甘さ
常々不安視されていた詰めの甘さが出た。
精神的な未熟さゆえ、ちょっと上手くいくと浮かれてしまうようだ。
これまで頑張っても成果が出なかったからかもしれないが、
せっかく周囲から力添えがあっても、今のままでは同じことの繰り返しとなる。
●再起を目論む
表面的には、その過去の因縁を断ち切って良心に従おうとしているようだ。
だが誘惑に乗りやすい体質なので、果たしてそれができるかどうか。
本当に再起したいなら、体質そのものを変えた方が良いだろう。
つまり党首を交代させるのが手っ取り早い。
●時期尚早
結果的には、今何かをやるのは時期尚早だと言える。
当分は何かをする度に重箱の隅を突かれてしまう。
当然信頼も寄せられない。
●手遅れ
現在は、せっかくのチャンスを逃してしまった状態だ。
あまりにも大きな魚を逃してしまった。
参院選には期待はとてもできない。
●支える人
ぴったり寄り添って支える人々がいるようだ。
だが、これが逆に作用していると言わざるを得ないかもしれない。
今必要なのは甘やかすことではない。
●前進
周囲の支えを得て、前進したいと考えているようだ。
出足はそこそこいいだろう。
●フラフラする
ただし、何も解決せずに動き出してしまったばかりに、
フラフラした動きになりそうだ。
自由気ままが許される立場ならいいかもしれないが、
これは政党や政治家としては致命的だ。
信頼を失い、下手すると党の存続にかかわるかもしれない。
難しいかもしれないが、党にとって致命傷な未来を運ぶものは
さっくり排除した方が良さそうだ。
現代社会は、清潔感やバランス感覚がとても大事にされる。
昭和的な精神感は嫌悪感を持たれてしまうものだ。
なので、清潔感と使命感のある人物と党首を交代させた方が、
傷は少なくて済む、と思われる。
前回が282曲だったので7曲増えた。
まぁ7曲くらいならいいか。
本アカの方はそこそこ枠も空いたから、多少は新曲も投入できるし。
というかこの夏は地獄を味わってたので、
新曲を覚えられるような頭じゃなかったしな~(;^ω^)
(お盆直後からエアコン故障のため、あの地獄の暑さの中で2週間過ごすハメに)
全身汗疹になったおかげで、未だに皮膚に後遺症残ってるくらいだ。
行きつけのカラオケボックスにDAM AiRが入ってた。
DAM Aiの上位機種らしいけど、実際に使ってみたところ、イマイチ違いが分からない。
デンモクの表示色が違うのと、Aiに比べてやり直し時の曲表示が速いってくらいか。
Aiは曲の入れ直しすると、スタートするまでけっこう時間かかるけど、AiRは素早い。
AiRは音質がいいとか言ってる人もいたけど、音質は変わらないと思う。
う~ん…。
こういうマイナーチェンジはいらないから、もうちょっと人間の声の音程を正確に
捉えるようにして欲しかったよ。
AiRで歌ったけど、けっこうな曲数で高音の音程バーが勝手に上に外れる現象出てたよ。
HiCとかのキーで上に3つもずれるって、人間の歌唱ではほぼ無理だから。
(高音の場合は、普通は下にずれる)
正確な音程で歌ってるのに、勝手に上に3つもずれた表示されたら、
自分の音程が合ってるのか外れてるのか不安になるから辞めて欲しいわ(;^ω^)
そういえば久々にSims4のパックを買った。
For Rentとcrystalパック。あとKitをちょこちょこ。
ハロウィンセールだったのもあって。
うちで大バグ引き起こしてた原因も解消できたし、
パック自体の地獄のような山積みバグも、さすがに半年以上経ってるから
少しはまともにプレイできるようになってるだろうってことで。
まぁ…ただ、Sims4はSims4だよね。
最近のパックはワクワク感がないし、やっぱり未だに大バグはある(;^ω^)
ワクワク感は個人的な問題かもしれないけどさ。
何せまったく食指の動かないテーマばっかり扱ってくれるから。
(乳児追加くらいから、パックのテーマがダントツでつまらなくなった)
賃貸物件の大家とかメンドクサイだけだし、クリスタルは思ってたのと違うし。
個人的には、現実的でありながらも異世界に飛び込んだかのようなワクワク感が欲しい。
魔法使いとか、ヴァンパイアとか人魚のパックはすごくワクワクしたもんだ。
ウェアウルフは微妙だったけども(;^ω^)
あと大学パックもワクワクしたなぁ。
寮に入って大学で新生活って、何か新しいことが起こりそうな感じ満載だし。
そもそもプレイヤーの大半が大人なんだから、もっと大人が共感できるテーマで頼みたい。
現実の理不尽さとか一切追加しなくていいから(;^ω^)
というか、そういうのばっかり追加して、結局バグ量産してるから本当にやめて。
現実に仕事探しに苦労してる人達が大勢いるってのに、解雇の噂とかガチでいらん。
恐怖の追加も、結局余計なバグを生んだだけで、何も面白くないし。
もう何か新しいことを追加するより、元々のヤツをアップデートしてもいい気がするよ?
ロマンスフェスとかスパイスフェスとかも、毎回同じだから飽きるし、
そういう公式が起こしてるイベント関連をそろそろ一新して欲しい。
願望の中身も、あまりにもランダム要素が強いヤツは修正するとか。
釣り場とかももうちょっと増やして欲しいし。
追加するなら、ハリボテでしか追加してない要素を、ぎゅっと濃縮したパック出すとか。
例えば、高校パックの遊園地や映画館。
エイリアンとシグザム星を、魔法使いとヴァンパイア並みにもっとしっかり扱うとか。
あとは、起こしたくないイベントをすべてオンオフしたいよ。
普段のプレイに関係ないフィンチウィックフェアとかね。
高校パックのスポーツデーイベとかも、普通のプレイ時にはいらんし。
もちろん、知り合いでもないシムから勝手にかかってくる電話とか全部オフしたいし。
もうずっと熱望してるけども、ヴァンパイアと魔法使い用に広い土地が欲しいよ。
人魚にはSulaniっていうあんなに広い土地があるのにさ。
個人的にヴァンパイアと魔法使いは大好きだから、
土地が狭くて少ないのがものすごく不満。
Newcrestとかは、お日様さんさんって感じの都会の郊外って土地だから、
ダークな種族には向かないんだよね(;^ω^)
なので、ダーク種族向きのダークな雰囲気の64×64の土地が満載のパックが欲しい。
ダークでも雰囲気違いで2~3種類パック(Kit)あると最高だけど。
土地だけか、建築資材つきでもいいけど。
それなら速攻で買うぞ(*´∀`*)
洋服のパックなんていらないから、もっと色んな雰囲気のワールド追加してくれ。
そういや、For Rentプレイしてた時に、変なバグがあったんだよね。
ギャラリーの良さげな物件をワールドに配置したら、物の配置がしづらくなった。
アイテムは1つは配置できても2つ目以降は配置できないとか。
アイテムの場所を1回動かしたら、2回目は動かせないとか。
で、いちいち建築モードを出て、また入り直さないとどうしようもないヤツ。
多分、For Rentパック追加で作られたギャラリー物件が怪しい気がする。
私が持ってるギャラリー物件には、そういうバグが起きるのはないからね。
同じFor Rentで追加されてる物件でも別のヤツは何もなかったから、
根本的な原因は何か分からないけど。
ただ、挙動の怪しいギャラリー物件は削除しとくのがいいな。
バグまみれでブーイングの嵐だった死神イベもようやく終わってホッとした。
もうこの手のイベントはやらんでくれ(;^ω^)
フォーラムで、他の重大バグの報告が埋もれてしまうし、対処も遅れるから。
なんでこうEAは余計なことしかしないんだろうか…。
そういう余計なことしたがる人間の案を取り入れるのは、いい加減辞めた方がいいぞ。
そうでないとますますユーザーにそっぽ向かれるから。
で、解決策を調べてみたけど、cookieやキャッシュを削除しろとか
ブラウザの再起動かけろとか、まったく参考にならないヤツばかり(;^ω^)
そんなんで直るなら苦労しないっての。
その中でたった一つ。
まともな解決策を提案してるサイトがあった。
(スマホで検索したので、大変だった。
速度は遅いし、文章は一度にあまり見れないし)
うちではchrome使ってるので、拡張機能(プラグイン)も当然使っている。
まともな解決策ってのは、拡張機能をすべてオフにしろ、ってヤツ。
なるほど…と思って、その通りやってみた。
おかげで、一発で解決した。
うちで入れてた拡張機能に、リダイレクト系のヤツがあったようだ。
何を目的に入れてたのかもう忘れたし、もう使えなくなるとあったので削除した。
その後、拡張機能は削除したヤツ以外はすべてONに戻したけど、
検索も問題なく行えている。
ただ、google自体もちょっと問題ある気がするな。
単純に検索してるだけなのに、同じことが繰り返されているとかで、
『自分はロボットじゃない』にチェック入れろとか要求してくる(;^ω^)
そりゃ検索する時は、相当回数繰り返すけど、それでもロボット並みとは思わないぞ。
単純にコレという物が見つかるまで、条件を変えてしつこく検索してるだけの話だ。
まだそこまでの行動をロボット独自でやれるとは思わないし。
それとも、勝手にWEB検索するタイプのウィルスとかあるのかな…。
まだ見た事も聞いたこともないけども。
その中で、相手が何かを発言した。
私は「ジャンドー・ノーランのせい」だと言った。
それはそのノーランが悪いという意味ではなくて、影響を与えたという理由で。
(影響を与えそうな有名な場所とか人物とか)
そこで目が覚めた。
現実世界の私は、『ジャンドー・ノーラン』なる名前は知らないけどね(;^ω^)
何かフランスの語感っぽいので、jean de nolanかも知れないけど。
(ネットで調べてもまったくヒットなし)
たまにこういう人名とか乗り物名とか地名とかの名前が、夢に出てくることがある。
決まって自分がその時点では知らない名前ばかりだ。
何年も経ってから、その人物が実在していたことを知ったり、
自分と縁のある人物になったりしたこともあった。
(人名以外は実在は不明。未来や過去すぎたり宇宙規模だったりするので)
今回のノーランなる名前が実在するのかどうか知るのも、
きっと何年も後なんだろうけど。
ちなみに、John Doe だとすると、英語で『名無しの権兵衛』になるらしい。
ノーランくっついてるから、今回は違うだろうけど。
…いや、待てよ。
ひょっとしたら、ジャンドーとノーランという2つの名前かも知れないな。
もしくは、それぞれの名前の地名かもしれない。
建物名だったり、お菓子の名前だったりもありえるな。
さて、それが何の名前なのか判明するの、何年後かな。
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夢ということで、今でもずっと気になっているヤツがいくつかある。
海岸で火山が噴火する夢と、テンプル騎士団の夢だ。
火山噴火はまぁそのうちどっかで起こるだろうけど、
テンプル騎士団の夢は探してもまったくヒットしない要素が一つある。
その時の夢は、私は白地に胸に赤い十字のついた服(鎧?)と盾を着用していて、
仲間達と共に石畳の広場で剣を持って戦っていた。
グレーの石造りの建物に囲まれたその広場の奥に、狭い通りがある。
その通りには、左右の上部に獅子っぽい彫像がついた入り口がある建物があった。
私はその建物の見える場所で、誰かに剣で刺されて死んだ。
その夢を見てから、ネットでその軍勢が一体何だったのかを調べて
現実に存在したテンプル騎士団だと知った。
それまで名前だけは知ってたけど、どんな軍だったのかとか
どこの軍だったのかとかどんな服装なのかとか全然知らなかった。
まぁ騎士団はおいといて。
気になっているのは、夢の中で私が死んだ場所だ。
あの獅子っぽい飾りのついた入り口のある建物はどこにあるんだろうか。
建物の感じはポルトガルのトマールっぽくはあるんだけども、
あの印象的な入口のある建物は調べた数々の画像には見当たらない。
大昔の話だし、どこかの街の一角みたいな場所だったので、
もうなくなってるかもしれないな。
だけど、もし本当にその建物が見つかったなら、
その時代、その場所にいた私の前世の存在が証明されるかもしれない。
面白いのは、殺されたというのに相手のことをまったく覚えてないってことか。
戦争だから個人的な憎しみじゃなく、単純に敵か味方かの認識しかなかったんだろうな。
普段の夢の中ではほとんど死ぬことないから、
(死ぬ寸前で目が覚めたり、他は全滅でもなぜか生き残ったり)
殺されて死んだという感覚のあるこの夢は、
けっこう印象的な感じでずっと記憶に残っている。