前回は266曲だったので、2曲増えた。
まぁそのくらいの増加なら良しとしよう。
10曲も増えたらまた空き枠がなくなって、困ってしまうけども(;^ω^)
先週またしてもぎっくり腰をやってしまった。
ただ椅子に座った状態で、下に落ちたペンを拾っただけなのに(;^ω^)
ほんま脆弱な腰になったもんだ。
さらにずっとやってた歯の治療が一旦終了したんだけども、
治療したはずの場所が何か炎症を起こしてしまって、下あごまで腫れる事態に。
当然そこの歯も痛いので、歯医者に行きたかったんだけど、
ぎっくり腰のせいで1週間行けず…。
(治療する時のあおむけ姿勢になれないので)
腰は痛いは歯は痛いわで、本当にエラい目にあった。
あと、賃貸の更新もあったんだけど、管理会社が書類送ってきたのが
更新日の2週間前…(;^ω^)
普通1か月前には送らないと間に合わないと思うんだけどなぁ…。
(何か力業で、普段は2通送る更新書類を1通は送らずに置いとけ的な)
前から担当者によってはそういう杜撰な感じの対応するため、
用心しといたので何とかなったけども。
こんだけ一度に色々トラブル的なこと起きたんだから、
その分良いことないと割に合わないぞ(;^ω^)
最近というか、少し前からyoutubeでお気に入りのチャンネルがある。
内容はSCPという有名な創作SFが多い。
まだまだ暴走したり、同じプロンプト打ち込んでも全然違うもの出力する
AI界隈に置いて、ここは本当に映画のような作品を作り上げてくるのだ。
まったく言うこときかずに何十回と出力を重ねてたりする。
それを考えるととんでもない出来上がりだと思える。
もうそこそこのB級映画をとっくに超えてるレベルだ。
AIにいい印象を持ってない人でも、これ見て考えの変わった人も多いようだ。
私は元々邦画とかのアイドルへの忖度的な下手な配役に嫌悪感あったので、
不祥事もスキャンダルも起こさないAIの方がよっぽどマシだと思ってたこともあり、
一発でこっちにハマった。
アニメすら声優がスキャンダル起こしたりするし、
それによってそれまで大好きだった作品が苦手になったりするの、
本当にもったいないことだからね。
All AIの次は、ALL人力の動画。
今までドラマや映画やアニメ以外で他人の面接なんて見た事なかったので、
本当に興味深く見てしまった。
年収2000万以上クラスや、一流商社にいた人、海外での複数の仕事経験ありや、
自分で会社持ってる人や、とんでもない資格を複数持ってる人、
学歴も東大京大はもう驚かないレベルで、海外の有名大を出た人もいる。
で、見てたら分かるんだけども、そういうシゴデキは人間力も高い。
仕草も上品だし、淀みなくしゃべれる人、視点がグローバルな人が多かった。
自分はどこででも何をやっても稼げるという自信があるので、
政治家になって一旗あげてやろうとか、政治家になってモテたいみたいな
学生でなくても、転職の予定がある人とかも、かなり参考になると思う。
企業がどんな人を欲しがるのかとか、優秀な人達の考え方とか行動パターンとか、
この面接から掴める物ってたくさんあると思う。
そっちがとんでもなく優秀だったりするのも面白かった。
面接官としての勉強にもなりそうな感じがした。
私は面接はされる側もする側もたくさん経験したので分かるけども、
逆に第一印象が悪かった人は、後で問題児と化す率が高い。
そういう人材を見抜く目も養えると思う。
なので、もしも将来面接官をやる予定がある人も、
その視点で見てみるといいんじゃないかとも思う。
大企業の面接官にでもならない限り、シゴデキ人材の面接を大量に見る機会なんて、
そうそうないと思うし。
侍タイムスリッパ― というヤツ。
主演俳優が本当にタイムスリップしてきた侍に見えるくらいに、ドはまりしてた。
アニメなら高評価作品は当たり前にあるし、
ホラーやミステリーなら邦画でもそこそこいいけども、
それ以外の邦画ってB級止まりな作品ばっかりなんだよね…。
多分原因は、俳優や女優ありきの作品作りしてるからだと思うけどさ。
どっかのアイドル持ってきたり、顔だけの俳優持ってきたりとかね。
でも、この映画は役にぴったりの俳優や女優を選んで当てはめた感じ。
私は誰一人この作品の俳優や女優見た事なかったし、名前も知らなかった。
というか、本来はそうであるべきなんだよな。
まず作品があって、それを彩り活かす役者がいるのが普通なんだ。
それを役者ありきで、物語の方を変えてしまったりするんじゃ
この作品は配信で見た人が、2回目を見に映画館へ行くという面白い現象起きてるんで、
本当に面白い作品なら、人は映画館へわざわざ行くことも証明された。
(つまり、今まで映画館へ足を運ぶ価値のない、つまらん作品が多かったってことだ)
振り返ってみると、先月は動画などの映像物に関しては大当たりしまくってるな。
よし。この勢いにのって、もうちょっと良作を発掘しておくかな。